アンケートサイト「サイバーパネル」でポイントを交換する方法についてまとめています。
「サイバーパネル」で貯めたポイントは何に交換できる?
また、交換に必要な入力項目についてもまとめています。
- 1ポイント=1円相当
- 交換手数料は全ての交換先で無料

「サイバーパネル」のポイント交換先
「サイバーパネル」のポイント交換先を一覧でまとめます。
QUOカードPay
QUOカードPayはコンビニ・ドラッグストアなど全国のQUOカード加盟店で利用できる電子ギフトです。
スマホに送られてくるURLを開き、使いたいお店で見せるだけ決済できます。
QUOカードPayの有効期限は発行から3年間です。
そんな「サイバーパネル」からQUOカードPayへの交換手数料は無料。
50ポイント(50円相当)から交換可能で、上限は2000ポイント(2000円相当)。
最短発行日は交換の申し込みがあった日の翌週金曜日となります。
| 交換下限 | 50ポイント |
| 1回あたりの交換上限 | 2000ポイント |
| 交換タイミング | 翌週金曜日 |
PeXポイント
PeXポイントはポイントをあらゆる提携サービスへ交換できるポイント交換サービスです。
Pexポイントに交換すれば、Amazonギフトカードをはじめ、各共通ポイント、銀行口座への振り込みなど、さまざまなポイント・現金に換えられます。
利用には事前のPeX会員登録・口座開設が必要ですが、どちらも無料で登録OKです。
「サイバーパネル」からPeXポイントへの交換手数料は無料。
最低交換ポイントは10ポイント、上限は2000ポイントです。
また、PeXポイントへ交換されるのは申し込み月の翌月15日以降となります。
| 交換下限 | 10ポイント |
| 1回あたりの交換上限 | 2000ポイント |
| 交換タイミング | 翌月15日以降 |
図書カードNEXT
「サイバーパネル」は図書カードNEXTへの交換も可能です。
図書カードNEXTは、QRコード読みとり方式となった図書カードです。
これまでの図書カードと同じく、書店で本や雑誌を購入するときに使えます。
図書カードNEXTへの交換ポイントは500、1000、1500、2000ポイントの4通り。
手数料は無料で、申し込むと「サイバーパネル」に登録した住所へ届きます。
図書カードの発送は申し込み月の翌月25日以降です。
| 交換下限 | 500ポイント |
| 1回あたりの交換上限 | 2000ポイント |
| お届けタイミング | 翌月25日以降 |

カード現物が届くので、プレゼントにも使用できる交換先です。
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)
「サイバーパネル」では、貯めたポイントをUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)へ寄付することも可能です。
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は難民・避難民を保護・支援し、難民問題の解決に対して働きかける支援機関です。
ポイントは5~500ポイントの間で寄付でき、手数料は無料となります。
| 交換下限 | 5ポイント |
| 1回あたりの交換上限 | 500ポイント |
| お届けタイミング | 随時 |
「サイバーパネル」のポイント交換方法
「サイバーパネル」のポイント交換には
- パスワード
- 登録済みの生年月日
- 「秘密の質問」の答え
の入力が必要です。
このパスワード・生年月日・秘密の質問はポイント交換のたびに必ず入力するため、絶対にメモを取っておきましょう。
逆に言えば、パスワード・生年月日・秘密の質問のみ入力すればOKなので交換手順は簡単。
慣れれば1分もかからずにポイント交換できるので、手間ではありません。
ここまで「サイバーパネル」のポイント交換についてでした。


